近鉄大阪線「恩智」駅徒歩3分・JR関西本線「志紀」駅徒歩15分、
総178区画の大規模戸建てプロジェクト「きららシティ八尾曙川南」きらら178

親子近居という暮らし方

親子二世帯ではじめる「近居」とは?

マイホーム購入をきっかけに親の近くに住む。
「同居」ほど気を使う必要もなく、困った時は気軽にサポートし合える「近居」は、
ライフスタイルの新しい選択肢として注目されています。

「同居」より「近居」が支持されています。

内閣府の理想の家族の住まい方に関する意識調査によると、全体の半数以上が親との近居または同居を理想としていますが、「親と近居(31.8%)」の方が「親と同居(20.6%)」よりも11ポイント高い解答となっており、自身の親との「近居」を理想とする傾向が「同居」よりも支持されています。
※出典:内閣府ホームページ「家族と地域における子育てに関する意識調査について」より

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「きらら★シティ」のご契約者様からも支持されています。

「親世帯」と「子世帯」が近くで暮らすほどよい“距離感”が魅力の近居生活。総178区画の大規模プロジェクト「きらら★シティ」においても、ご契約者のうち6割以上が「実家の近く」「近居」を希望理由に挙げられています。
※ご契約者様アンケートより(2019年7月現在)

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「近居」には様々なメリットがあります

子世代のメリット/親世代のメリット

メリット1 子育てサポート

詳しくはこちら

メリット2 健康サポート

駅も幹線道路も近い「きらら★シティ」なら徒歩やマイカーでの移動もスピーディー。

メリット3 経済サポート

商業施設一体開発の「きらら★シティ」なら毎日のお買い物にも快適&便利。

「近居」を選ばれたご家族の声

子育てファミリーの場合

「同居」と違って、それぞれのプライバシーを尊重しながら、困った時は気軽にサポートし合えるところが魅力ですね。家族旅行で長い時間、家を空けることがあっても「ちょっと家の様子を見てもらえる?」と頼めたり。子どもにとっては、祖父や祖母にいつでも会えることが嬉しいのではないでしょうか。

共働きご夫婦の場合

わが家は共働きなので、仕事で帰りが遅くなった時に保育園のお迎えをお願いしたり、自分が病気になった時などは子どもを預かってもらっています。親が近くにいると育児を助けてもらえるので心強いですね。休日には一緒に外食に出かけて、ご馳走になったりしています。