近鉄大阪線「恩智」駅徒歩3分・JR関西本線「志紀」駅徒歩15分、
総178区画の大規模戸建てプロジェクト「きららシティ八尾曙川南」きらら178

現地周辺航空写真

20.5ha

2018年、近鉄「恩智」駅前が、新しく生まれ変わります。

PROJECT

新しい八尾の風景をつくり、新しい八尾のランドマークとなる、
約20.5haの街づくり「曙川南土地区画整理事業」。

近鉄「恩智」駅とJR「志紀」駅の徒歩圏に位置し、広域幹線の国道170号線(大阪外環状線)沿道に面する利便性に恵まれた約20.5haもの広大な土地を八尾市と地域が連携して新しい街へと生まれ変わらせる「曙川南土地区画整理事業」。開発地域内には新しく商業施設も整備され、次世代へつながる賑わいと魅力のある街づくりが推進されています。

曙川南土地区画整理事業地内に、
新生活をサポートする施設が続々開業予定。

「きらら★シティ」が誕生する曙川南土地区画整理事業地内には、2018年8月開業予定の「マナベインテリアハーツ外環状線店(仮称)」をはじめ、商業施設の誘致が計画されており、この街の暮らしはますます便利で快適なものになります。

写真
図

DISTRICT

八尾市と地域が連携して定めた地区計画

地区計画とは、道路や公園の配置や建築物の用途、高さの制限など、良好な市街地の形成を図るために定めた「まちづくりのルール」を、地域の方々の賛同を得て八尾市が都市計画決定し、運営していく制度です。

1

住環境保全地区

「きらら★シティ」が誕生するのは、低層住宅を主体に、建築物の用途や高さ等、厳しい制限に守られた住環境保全地区。将来に渡って街の景観に配慮した秩序ある土地利用が図られます。
2

幹線道路沿道地区

国道170号線沿道の立地特性を活かした業務施設や沿道サービス施設を計画的に誘導し、幹線道路沿道に相応しい市街地の形成が図られます。
3

商業業務地区

商業業務、サービス施設等を備えた複合施設や医療・福祉施設等を計画的に誘導し、賑わいと魅力のある市街地の形成が図られます。

※横にスクロールしてご覧ください。

「曙川南地区地区計画」による制限

地区の区分 住環境保全地区 幹線道路沿道地区 商業業務用地区
第1地区 第2地区 第1地区 第2地区 第1地区 第2地区
想定する建築用途 低層住居系の建物 住居系の建物 業務、店舗系・
住居系の建物
業務、店舗系・
住居系の建物
商業系・
業務系の建物
商業系・
業務系の建物
高さの最高制限 10m ----- -----

建築物等の用途の制限

1戸当たり50㎡未満の
共同住宅
× × × ×
店舗、飲食店; × ×
病院 × ×
ホテル、旅館など × × × × × ×
麻雀屋、パチンコ屋など × × × × × ×
葬儀場 × × × × × ×